OL Y様25歳 - 舐め犬Sの舐め犬な日々
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OL Y様25歳との舐め犬な日々 2

お会いさせていたくのが2回目のY様
前回同様にお願いして体験談を執筆いただきました

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

2回目は待ち合わせもすんなりと
前回と違って緊張感はありません^ ^
私がリクエストしたホテルへと向かいました。
大人っぽいオシャレなお部屋でテンションア〜ップ☆\(^o^)/

乾杯して少しおしゃべりタイム
この瞬間はちょっとドキドキ^^;
Sさんの手に触れ…一緒に入ろうと誘い、お風呂へ向かいました。
お風呂の照明は消してガラス越しに入る部屋の明かりで暗めに(*^^*)

ゆったりサイズのバブルバス
水中照明もエッチな雰囲気を醸し出してくれます。
でも、向かい合うとなんだか妙に照れてしまいます(*^^*)
照れ隠しにAVをスイッチON 笑

前に進んでSさんの上に座ります。
私を抱き抱えるとお尻、ウエストラインを撫で撫でオッパイも触ります。
そっと乳首を優しく舐め始めます。
かわいくてSさんの頬を両手で挟み、顔を上へ チュッとキス(^з^)
とっても心地良くてリラックス♪

数分経った頃、Sさんが私のあそこを触り
「お湯の中なのにここだけヌルヌルですねー」
「うそー?」と自分でも確かめてみます^^;
はっきりと分かるほどヌルヌル

「ホントだぁ」
「まだそんなに時間経ってないですよ 笑」
ちょっと恥ずかしく(*^^*)

またもや耳を攻撃されました(>_<)
鳥肌を立てていると「お風呂で温まっているのに変ですねー 笑」
もう…ホントにくすぐったいの ^^;
しばらく抱き合って、お互いのカラダを触ったり、キスを楽しんでいました^ ^
まったりとしますがのぼせそうなのでそろそろお部屋へ


前回、立ったまま舐められることにギブアップしてしゃがみ込んでしまったので、
会う前に話していた全裸にアイマスクをつけて再チャレンジです。

しかし、今回は負けたら恥ずかしい罰ゲームが待っていたので、
私もカンタンには負けられません(^_^*)

Sさんにアイマスクをつけられ壁の方へ連れて行かれます。
ホント見えないからどこから攻められるのかドキドキ(≧∇≦)
太もも、ウエスト、お尻、胸など行ったり来たり優しく撫でられます。
次々くるソフトタッチに快感、カラダをくねらせ感じます。
Sさんがどこにいるのか全く分かりません。

ついにあそこに手が伸びてきて弄られます。
しばらくすると唇が触れ、ピチャピチャといやらしい音が聞こえてきました。
状況が見えないから余計に恥ずかしくて…どんな姿になってるのかなぁ

「あっ…ダメ…あんっ…ダメ ダメ」
感じてどんどん壁に寄り掛かります。
全身で気持ち良く感じていると…
突然Sさんの動きが止まります。
どうしたの⁉︎

「座ってたでしょ? 」
「ズルですねー」

(ちょうど後ろにあった窓枠に少々お尻を乗せてました…^^;)
「それじゃ、立ってることにはなりませんよ」と連れて行かれます。
まさか…お仕置き⁇ どこ行くの?
分からない状況です(・・;)

「ここなら何もないですからねー」とSさん
「どこ?どこ?」と私

また続きの始まりです。
手や口で全身をいろいろと攻めてきます。
私がつかまれるのはSさんだけです。
気持ち良く感じると倒れそうで、Sさんにしがみつきます。
するとまた弱い耳も舐めてきます。
おもしろそうに笑ってる様子

「あんっ…あんっ もうダメっ♡」
Sさんに抱きつき膝の上に座り込みました。
「もうアイマスク外してもいい?」
「どうぞ 笑」
「こんな場所にいたのー」^ ^
息を整えてソファへと移動します。

ソファでゆっくり舐めて欲しいというのも今回のリクエストの一つです。
ソファにもたれるとSさんが脚を広げて内ももから舐め始めます。

そして、クンニで気持ち良くなり、指を入れてもらいました。
奥までしっかりとまたピチャピチャいやらしい音がしています。
「あっ…気持ちいい そこ気持ちいい…もっと…して…舐めて」
指入れクンニ気持ち良くて大好き♡

「また 立っていられなかったですねー。罰ゲームしてもらいますよ!」
「恥ずかしいからダメ〜っ」
この罰ゲームはいくらエロい私でもさすがにお見せできません(´・_・`)

Sさんの上に座りなおして、キスしながら、いろんな言い訳でごまかしました 笑
「なに言い訳してるんですか」 (¬_¬)
顔を見つめSさんに訴えます。
(S様 どうかお許しください) (>_<)


なんとか実行せずに済みベッドへ^ ^
またいっぱい舐めてくれます♡
お尻を触ったSさん「お尻までつたうほどビショビショですよ」
シーツがしっとり濡れてます(*^^*)

気持ち良くなると開いてた脚がだんだん閉じてきて腰も浮いてきます。
そのたびにSさんが「脚はこっちとこっちですよ^^;」と戻してまた舐めます。
「あんっ…あんっ…気持ちいい♡」
気持ち良すぎて動いてしまいます^ ^
そんなことを繰り返し休憩

Sさんの上に座ってキスしながら少しおしゃべりタイム

会話しつつも手はあそこへ^ ^
「どこ触ってるんですか⁉︎」
「おちんちーん 」
「そんな 即答する人いませんよ」
「うそぉ?いるでしょ?」
「なかなかいませんよ…スケベ」
もういっぱい触っちゃってます(*^^*)

「Sさん また会ってくれる?」
「もちろん」
「ホントに?」
うん とうなづいてくれました^ ^
ならば…またおちんちん触っちゃお♪

ベッドに横たわり後ろから抱きしめてもらいます。「背中も舐めて^ ^」
うつ伏せになり、背中、腰、お尻を撫で撫で、舐め舐め、気持ちいい♡

交代して寝転がるSさんを舐め開始、おちんちんを大きくします^ ^
ムクムク元気になってきます♪

「Sさん 入れて欲しいな♡」
「いいですよ^ ^ その前にトイレ」
戻ってくるSさんを寝転んで待ちます♪♪
なのに…戻ってきたSさんはまたあそこを舐め始めました^^;
またしばらくクンニを楽しみます。
「Sさ〜ん♡ 」
「あっ そうでしたね」(*^_^*)
ゴムをつけて準備OK♪

いっぱい舐めてもらった後ですごくすごく感じます♡
正常位、騎乗位と(≧∇≦)
今回はあまり上で激しく動かないようにおとなしめに^^;

「ソファで跨りたいな♡」
ソファへと移動します。

Sさんの上に跨ります。ヌルヌルなのでスルンとおちんちんが入ります。
あ〜ん 気持ちいい♡

Sさんは私を見ています。
深く挿入しているからやっぱりガマンできなーい^^;

今回もやっぱり腰を振り振りしちゃいました(≧∇≦)

「あんっ…気持ちいい イキそう♡」
しばらく上で堪能しました^ ^
キスもいっぱい♡
あそこはすごくグチュグチュです。

またベッドに移動して、正常位で気持ち良く感じていると横向きにされ、松葉くずしの体勢に
Sさんの腰がリズミカルに動きます。そしてバックへとスムーズに体位をチェンジ
お尻を高く突き出して感じます♡
力強く奥深く突かれる度にさらに声が大きくなります。
「あっ あっ あんっ…あっ…はぁん…あんっ あんっ♡♡♡」

お互いすごく感じてどんどん気持ち良くなってきました。
「Sさん イッて〜 もうイッて♡」
「うっ…あっ…」果てるSさん
私の上で伏せてハァハァ息を整えています。
「Sさん いっぱい出たぁ?」
「いっぱい出ましたぁ…」
ベッドの端に座るSさんを後ろからギュッと抱きしめました。

シャワーを浴びて帰り仕度をします。
次もまたこのホテルがいいな♪^ ^

今回もまた楽しいエッチなひと時をありがとうございました(^з^)

Sさんからのメール
Yさんエロかったですね〜
罰ゲームはスルーされましたけど…ズルしたので、
今度はもっと厳しい判定を下しますからね(¬_¬)

お手柔らかに〜
よろしくお願いします♪ (≧▽≦)

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

Y様、ありがとうございました
今回も力作ですね
次回もよろしくお願いします!
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OL Y様25歳との舐め犬な日々 1

今回初めてお会いさせていただきましたY様
文章が得意とのことでしたので、
お願いして体験談を執筆いただきました

メールのやり取りはブログ掲載NGですので、
体験談からご紹介させていただきます

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

Sさんにメールを送ってからお会いするまで
約一カ月、エッチな会話で楽しませていただきました。

早くお願いしたい気持ちもありましたが、緊張しそうで少し先伸ばしに…
その間、どんなことをして欲しいか?
どんな感じが好きなのか?などいろいろやり取りして、
私のリクエストは普段しないドキドキ感を楽しみたいでした^ ^

下から隈なく全身を舐められての立ちクンニ、
鏡の前でのエッチな行為などを小説風に書いてリクエストしました。

Sさんからは読んでるだけでドキドキします
と言われて楽しみにその時を待ちました♪

待ち合わせの時、どんな人が来るのかな?
と緊張しながら待っていました。

声を掛けられて振り向くとそこにはSさん…

第一印象、意外と普通に感じ良く、
ちょっと驚きつつもホッとして、挨拶を交わしました。
(勝手にエロそうな男性を想像してました) ^_^;

お会いしてみると今までエッチなメールを送っていた自分が
なんだか急に恥ずかしくなりました。

ホテルに向かって歩く間、
Sさんは私を見て今どう思ってるのか気になりました。
きっとエロい女だと思ってるだろうなぁ……と ^^;


部屋に入って乾杯し、しばらくいろんな話をしていました。
余裕でお菓子を食べているSさん

あれ?全くエッチな雰囲気じゃない。いつもと何か違うのかな?
何思ってるの?
正直、頭の中ではすぐに事が始まるのかと思ってました^^;

それからお互いシャワーを浴びて、
横に座るとSさんからのキスでようやくエッチな雰囲気になりました。

さっそくリクエストの事に触れてきたSさん
「恥ずかしいのでその事は忘れてくれていいですよ〜」と言うと
「せっかくなのにしなくていいんですかぁ?
壁もあるし、立ってされたかったんですよねぇ 笑」
「どの壁にしましょうか?」


ベッドの横の壁にエッチな下着を身につけて立ちました。
行き止まりの壁にドキドキ(*^^*)

「前から?後ろから?どっちからしましょうか?」
ニヤニヤしながら確認してくるSさんに
「恥ずかしいので…後ろ向きます。」と言いお尻を向けました。

すると、足首から膝の後ろをすーっと指でなぞられ行ったり来たり、
太ももを手のひらでさすられて柔らかい唇が触れ
チュッ、お尻の方へとだんだん上がってきます。

優しいタッチでゆっくり撫でられて気持ちいい舌で
ペロペロ、チュッチュッ…それだけでも充分感じて気持ちいい♡

しばらく後ろ向きで感じている私を
今度は表向きにして腰骨に舌を這わせてきます。
「アッ…ハァ…ハァ…」
吐息が漏れる私を下から楽しそうに見上げて微笑んでます。

手が胸にも上がってきて乳首を摘むようにツンツン弄られます。
舐められ弄られの気持ち良さに
立っていられなくなり床にしゃがみ込んでしまいました。

「どうしましたぁ?」
と笑いながら声を掛けるSさんとベッドに移りました。

しばらくキスをしながら体中を触られてうっとりしていたら、
一番弱い耳への攻撃が始まりました(>_<)

体をくねらせてダメっダメっと悶える私を
後ろから抱きしめて、更にガッツリ舐めてくるSさん

全身に鳥肌が立っている私を笑いながら優しい唇は乳首へと
そこも弱い場所、本当に柔らかい唇と舌でソフトに舐められ、
時に吸われてすごく気持ちいい♡

その後、だんだん下へと向かっていき
脚の間に潜り込まれてからもずっと真ん中は避けて焦らしっぱなし^^;

いつくるの?待ってるけど……
おーぃ Sさん ^^;
まだですか⁉︎ 笑


まわりから少しずつ少しずつ真ん中へと優しい舌はやってきました^ ^
やっぱりそこ気持ちいい♡
優しく舐められて、指で弄られて
だんだんエッチ度が増してきた私、
さっきまでの恥ずかしさは何処へやら………

下着を脱がせてもらいました。

Sさんのおちんちんを触わります。
「余裕ですねぇ」
その言葉にさっき耳攻めにあったからお返しですよと思いながら、
Sさんのをパクっと咥えてゆっくり舐め舐め、
あらら?とちょっと驚くSさんを今度は私が攻撃します^ ^

乳首を舐めた時はくすぐったいと言いましたが、こっちは気持ち良さそうな感じ^ ^
感想を聞きながら、しばらく楽しませていただきました。


そして、またまた舐められ再開です(o^^o)

ベッドでたくさん舐められていっぱい感じた後、
また壁の前に立って下から舐めてもらい、
指を奥まで入れられて動かされ、ギュッと締め付けると気持ちいい状態に…
息も絶え絶えふらついてやっぱりじっと立っていられない……

ベッドに倒れ込んだ私を四つん這いにして
後ろからペロペロと舐めるエッチなSさん

気持ち良くてだんだん体制が崩れていく私に「すごくエロいですね」
お尻をずっと撫でています。

もっと気持ちよくされたくて横から抱きかかえられて、
キスをしながら脚を開くとクリを指で弾くように触られ、
唇は乳首を舐め回し、時折、指は中へ入っていき
恥ずかしいくらいに濡れてます。

「すっごいビショビショ」
「最初から乳首がビンビンに立ちっぱなしですよ。どうしました?」

ニヤニヤと見つめます。


もう、我慢できなくなって「Sさん入れて 早く♡」
と言ってしまいました。
ゴムを着ける間も待ちきれないくらいに…

それから、さらに気持ちよく
正常位から騎乗位になってSさんの上で腰を大きく振って、
胸を揉まれると最高に気持ちいい状態に♡

「あぁ……イっちゃいそう」
「僕もヤバイですよ。イっていいですよ〜。
下から見上げるこの感じすごくいやらしいです。」


すぐにイクなんてもったいないと思い少しセーブ^^;

前傾してキスしながらゆっくり出し入れを楽しんでいました。
ニコニコしている私に
「出したり入れたりが好きですか?気持ちいいですか?」
と聞いてくるかわいいSさんを抱き起こして
そのまま対面で乳首を舐めてもらいました。

これも大好き♡
また勝手に腰が動きます(≧∇≦)

顔を見合わせたSさんから「鏡の前はまだですね」
そうだった!もう一つリクエストしてたことを思い出し、
洗面の鏡の前へ移り薄暗い中で、立ちバックしていると
「電気つけますか?笑」
「充分見えますから大丈夫 笑」ちょいちょいイジワルです^^;

鏡の前で二人が重なっているシルエット、
Sさんの手がいやらしく胸を揉み、腰を振る姿、
吐息がとってもいやらしくて更に感じる♡

立っていると身長差が辛そうでゆっくりできないので、ベッドにまた戻りました。

お尻を突き出して、Sさんに後ろからいっぱい気持ちよくしてもらい、
更に感じて乱れまくり♡♡♡

ヌレヌレのあそこ クチュクチュいやらしい音がしています。
もうイキそうなSさんにフィニッシュしてもらいました。
すぐに動けずぐったりなSさん
メール通りエロくてゴメンね(^з^)

シャワーを浴びて帰り仕度中
「Sさん帰り大丈夫ですか?笑」
「はい。帰りの電車は座ったらすぐに寝ちゃいそうです。」
「あっ エッチなパンツ履いて帰らなくていいですか?」
「あんなエッチなパンツ初めて見ましたよ。
帰ったらちゃんと大事なところ縫った方がいいですよ〜」


笑い合いながらホテルを出ました。
楽しい時間はアッという間に終わりました。
Sさんドキドキしましたよ〜♪
楽しい時間をありがとうございました^ ^

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

Y様、ありがとうございました
流石の力作ですね
次回もよろしくお願いします!
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舐め犬Sの自己紹介

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プロフィール

nameinus

Author:nameinus
年齢:30代半ば(大卒・既婚)
身長:176cmくらい
体重:60kg前後
性格:優しい、穏やか。だけどSと言われます笑
活動場所:東京を中心に活動中です!

はじめまして、S(エス)と申します。
普段はスーツを着て普通に社会人として働いております。
職業柄人とお会いすることが多いので、人と接するのは得意な方です。
女性に気持ち良くなっていただくことが好きで、楽しんでいるうちに「舐め犬」に行き着きました(笑)
「S」か「M」かでいうと、ちょっと「S」寄りです。

〇大好きなクンニをたっぷり満喫したい

〇パートナーには言えない、でも興味のあることをしてみたい

〇クンニに限らず、手や首筋、耳や肩、鎖骨などゆっくり舐められてみたい

〇ちょっと意地悪に焦らされながら、たっぷり舐められてみたい

ご興味がございましたら、お気軽にご連絡ください。
メールだけのやりとりもお待ちしております。

なお、大変申し訳ございませんが、痛い・汚い系の事はお断りしております。
また、女性のNGとされることは絶対にしませんので、どうかご安心ください。

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